ひらがなの題名で畠中恵の小説がたくさん並んでいたので、面白いのかなと手にとったところ、シリーズ物だったりしたので、続き巻ではないものとしてこれを選んだ。江戸を舞台にした時代小説であやかしと称する小さな妖怪が出てくる、コミカルなお話。う~ん、肌に合わないなあと思いつつ読み進めたが、49ページでドロップした。
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