北朝鮮拉致被害者であった著者による手記。すごい内容なんだろうなと恐る恐る読み始めたが、冒頭の拉致シーンはともかくとして、残りの生活シーンは監視社会の息苦しさは感じられるものの比較的のほほ~んとした様子で、なにやらほっとした。
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