知的障害のある女が自分の本当の母親で、という出だしには興味を惹かれたのだが、遺産を巡って子どもを作るだの複雑な筋を、主人公を変えた連作短編の形で描いていく作品で、登場人物も多くて、よくわかんなくなってきて186ページでドロップした。
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