オカルト物というか妖怪が出てくる作品は苦手なのだが、本作は料理を学ぶ少女が神社で神の使いに拉致され、神の国でお先様のために料理を作るというないようでほのぼのとして悪くないのだが、細かいところを考え出すと気になってしまうし、ヤタガラスがどうだという設定めいたところは読み飛ばしたのだが、火の妖精みたいなのを使って料理しているところはハウルの動く城を思い出したりした。
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