ピエロの人形が狂言回しを務める、十字型の屋敷を舞台にした密室ミステリーという感じかな。2026年の中国旅行で持参して、116ページまで。2026/05/24
2026年の黒薙旅行で読了。十字の交差部分に鏡をおいたのがトリックのようだが、もはや誰が誰だったかよくわからず、あんまり楽しめなかった。
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